元氣プロジェクト管理人の自己紹介

このページでは、元氣プロジェクト管理人である僕の経歴をご紹介します。

 

僕のスタンスとして「どこの誰とも分からない人間に言うことを素直に聴くほど、人間は馬鹿じゃない」というものがあり、出来るだけ詳細に僕という人間がどのような人間なのか?どういう経験をして来たのか?どのような実績を上げてきたのか?を公開できる範囲で出来るだけ具体的にご紹介します。

 

こういった経験がある人間だからこそ、このコンテンツを提供する「資格」があると思えるコンテンツを魂を込めて作成し、このサイトにこれからもアップして行きたいと思っています。

 

かつて僕も「稼げればスカスカ、ペラペラのホームページでもいい」そう思ってコンテンツにこだわることなくペラペラなサイトを量産していたクズアフィリエイターでした。

 

しかし、それも10年前の話。今は、そういった小手先の検索エンジン対策では上位表示出来ない時代です。Googleは僕が専業アフィリエイターをやっていた頃とは比べものにならないぐらい賢くなりました。

 

この元氣プロジェクトというサイトは10年前に専業アフィリエイターをしていた僕の新たな挑戦です。

 

アフィリエイターを卒業して、社会人として、企業で働く企業人としてそれ相応の苦労をしてきました。

 

その経験値を持って、「このテーマについては、日本中の誰よりも役立つコンテンツを提供できる」そうコンテンツに徹底的にこだわって情報提供したいと思いこのサイトを運営しています

 

正直、大学に入るまでは、普通の人間でした。しかし、大学を卒業してからは結構「波乱万丈」な人生を歩んできていると思います。

 

もし、このサイトのコンテンツに触れて、僕という人間に興味を持っていただけたようであれば、ぜひじっくりとご覧いただけると嬉しいです。

 

  1. 高校〜大学時代「ヒーロー願望から弁護士になるという夢を追いかける青春」
  2. 司法浪人時代「就職せずに司法浪人になり、一般的な道を大きく外れる」
  3. ニート時代「朝から晩までゲーム三昧。ニート・ひきこもりとして人生の底辺を味わう」
  4. 専業アフィリエイター時代「SEOを中心にホームページでアフィエイトして生計を立てる」
  5. 専業アフィリエイター&自分探し時代「アフィエリエイトで不労所得を得ながら、天職を探す自分探しをする」
  6. 1社目「たった2人でベンチャー企業を起して歯科医療商社を創業する」
  7. 2社目「中小企業専門のコンサルティング会社でついにコンサルタントになる」
  8. 3社目「大企業専門コンサルティング会社で人材開発コンサルタントに」
管理人の自己紹介

「人材開発という仕事を通じて、日本を元氣にする!」というキャリアビジョンが固まっていた自分にとって、コンサルティング系以外の仕事は考えられませんでした。前職よりも労働環境が良く、給料も良く、出張も少ない会社に入る。そのために転職エージェントをフル活用しました。登録したのはリクルートエージェント、JA...

管理人の自己紹介

「大学卒業後、ニートにまで落ちたがベンチャー企業を創業。1500軒以上の歯科医院を新規開拓し、2年目には社員5名で年商2億円を達成。」この特異な経歴を引っ提げて、転職活動をスタートしました。ニートにまで転落した自分でしたが、この経験は圧倒的に輝いていました。30歳という年齢でしたが、あれよあれよとい...

管理人の自己紹介

コンサルタントになるために、まずは新規開拓営業の経験を積む。これを実現するために何をすればよいのか?インターネットビジネスのあるセミナーで出会い、その頃とても懇意にしていたOさんに相談しました。すると、「今度、独立して会社を創ることにしたので、一緒にやらないか?俺が営業を教えてやる。お前は得意なネッ...

管理人の自己紹介

アフィリエイトで普通のサラリーマンと同じぐらいの収入を得ていた僕でしたが、ずっとモヤモヤしていました。それは、「アフィリエイトは僕がしたい仕事ではない」という気持ちがずっとあったからです。その気持ちの原因は2つあります。1つめの原因は、アフィリエイトというビジネスは誰にも「ありがとう」を言われること...

管理人の自己紹介

「アフィリエイトで生活が出来るほど稼ぐ!」その目標が出来てから、僕はインターネットの世界にどっぷりとつかる日々に入りました。何せ仕事をしていないので、時間は沢山ありました。とっかかりは身内から始めました。小さな町工場を経営していた父が自分の工場のホームページを作るためにもっていたホームページビルダー...

管理人の自己紹介

大学卒業時に一般企業に就職した友人たちにずっと言っていた「俺は絶対に弁護士になるから見てろ!」という言葉が、僕が新しい道へ踏み出す壁になっていました。その壁、つまり、プライドは思っていたよりもとても厄介なもので、弁護士になるという夢を失い、司法試験に合格するという目標をも失った僕にとって、乗り越える...

管理人の自己紹介

そんな人生の絶頂だった大学時代でしたが、在学中に司法試験を合格することは出来ず、卒業後も就職せずに「司法浪人」することにしました。4回生の時に、法律系国家資格である「行政書士」試験に独学一発合格していたこともあり、何も迷いもなく、司法浪人することを決めました。しかし、この判断がその後の僕の人生におけ...

管理人の自己紹介

僕には、子どもの頃から「ヒーロー願望」があり、仕事を選ぶにあたっても「弱い人や困っている人を救うヒーローのような仕事がしたい」とずっと思っていました。そんなヒーロー願望がある僕に初めて明確な「目標」が出来たのは、高校時代です。理系科目でヒーローになることは難しいと自分に見切りをつけた僕は、文系科目で...